木下優樹菜にネット再炎上!BACK TO SCHOOL!に避難の嵐!タピオカ騒動報じられない理由がやばい!木下優樹菜引退か!

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人気ママタレントの木下優樹菜さんの実姉がアルバイトとして勤務していたタピオカドリンク店への恫喝メールの問題が報じられてから一か月がたとうとしています。

 

しかしいまだに解決がみられないままの状態になっていますね。

こんな状態のまま木下さんはテレビ番組の出演が放送されネット上で大炎上しているようです。
ここまで騒がれてもその問題が報道されないのはなぜなのでしょうか?

早速見ていきましょう!

 

タピオカ問題とは?

木下さんにはさやかさんという実のお姉さんがいます。
さやかさんは近々オープンする予定のタピオカ店のオープニングスタッフとして仕事をすることになります。

それを木下さんが自身のインスタグラムで”さやかの店”と大々的に宣伝してしまい、お店のオープン後には木下さんの宣伝効果の影響か、ファンや友人たちが大勢押し掛けたそうです。

それを見た本当のタピオカ店オーナーがさやかさんに事情を聴くと、それに気分を損ねたのかそのタピオカ店を辞めてしまったのです。

その事を知った木下さんが大激怒し、タピオカ店のオーナーにインスタグラム上で恫喝まがいのDM(ダイレクトメール)を送ったのです。

その内容がこちら。

文の内容からしても、とても30歳すぎのお子さんを持つ大人の文章力とは思えませんね…。

しかし木下さんの言い分には、オーナーさんの言い分とかなりのズレがあるようです。/

木下さんの言い分

 

これに対し、オーナーさんの言い分は、
給料を渡してもらえず、迷彩ももらえない→直接取りに来てほしいと何度も伝えたものの、さやかさんが取りに来なかったため振り込みにしたじちで迷彩を渡せなかったそうです。

「盗んだ犯人みたいな扱いをされた」→お店の物が無くなったことに気付いたオーナーさんが警察に相談したらまずは従業員に確認を取るよう促され、さやかさんにそれを聞いただけとの事です。

「メールをしても返信すらない」→木下さんから送られてきたDMの内容で「おばさん」や「事務所総出で」などといった恫喝とも取れる威圧的な内容だったので話しても通じないと判断し、メールをあえて送らなかったようです。

そしてオーナーさんは営業妨害として激怒。

その後木下さんはご自身のインスタグラムにて謝罪文を載せ、いまも話し合いは出来ていないようです…。

 

ここまで言ってる事にずれが生じているので、頭に血が登った木下さんが勘違いの早とちりで一気に責め立てた、としいう可能性が高いように思えますね^^;

 

 

木下優樹菜『BACK TO SCHOOL!』に批判殺到!

問題も解決されないまま、メディアにも大きく取り上げられないままの状態にもかかわらず、木下さんは以下のテレビ番組に出演放送がされました。

ニンゲン観察バラエティ モニタリング
BACK TO SCHOOL!

その中でも、10月30日に放送されたフジテレビ系バラエティー新番組BACK TO SCHOOL!では、愛媛間の小さな離島にある島唯一の高校を木下さんが訪れ、木下さんは高校時代に実現できなかった『田舎の高校でちゃんとした高校生活を送ってみたい』という願いをかなえるという趣旨の番組でした。

本来なら涙誘う感動のシチュエーションのはずが、これにネット上では批判殺到!

タピオカ騒動に関しての会見が開かれていないことや、
木下さんは高校生の頃にクラスメイトをいじめで不登校に追い込んだエピソードがあるところからこのような非難の嵐になっている模様です。

 

タピオカ問題報道されない理由とは?まとめ

「木下さんの所属事務所は正式に活動自粛を発表していませんが、実際はこれから先の仕事は自粛する方向のようです。しかし収録済みの番組に関してはテレビ局側の判断に委ねたとか。結果、それが新たな炎上を引き起こすことになりました」(芸能プロ関係者)

実は、所属事務所は騒動勃発直後から必死で火消しに走っていたようだ。

「ワイドショーや『東スポ』以外のスポーツ紙がこの話題を取り扱わなかったのは、事務所の申し入れがあったからです。

もともとSNSが発端で拡散された騒動ですから、ネットでの拡散はなかなか止めようがないみたいですが……。

それでもネットニュース媒体には、“相談できませんか?”と事務所幹部から連絡がいき、“内容を抑え気味にしてもらえないか”との打診があったと聞きました。また付き合いのなかったウェブ媒体に対しては、これを機会に関係を築こうと担当者が編集部参りをしているようです」(スポーツ紙記者)

木下が恫喝DMで《こっちも事務所総出でやります》と記していたことに、事務所は激怒したというが、それならなおさら早く彼女に厳しい処分を下さないと、事務所自体も非難されることになるだろう。

出典:週刊女性PRIME

 

どうやら木下さんが騒動を起こした事は、様々なメディアに取り上げられることへの取り消しに事務所が必死に動いているようですね。

事務所のイメージを落としたくないからの行動なのでしょうが、これもいつまで持つのでしょうか…。時間の問題のような気もしますね。

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